空き地管理(アニマル除草)

2020年07月10日

ヤギとヒツジの除草を始めてもうすぐ1年が経ちます。

 

もともと、草刈りをお願いしていた業者が、人手不足で草刈りに対応できない。

代わりにヤギとヒツジがいるのでそれで除草できる。という話しからスタートしました。

 

 管理できない空き地があり、今後も増える。

 草刈りをできる人がどんどん減っている。

 

草を放っておくと

 近所からの苦情が来る

 固定資産税が上がる(農地課税だったものが、雑種地課税になります。自治体によっては50倍以上になります。)

 夏は害虫の繁殖源になります。

 冬は枯れ草が不審火の出火場所になりえます。

 

やってみて、

 近所から好評で、今度いつ来るの?と聞かれるような状態です。

 臭いは思ったほどしない、鳴き声も思ったほどしない。

 生き物なので、2~3日に1度は様子を見に行く。

 

事業としては

 少子高齢化の時代に

 

 

 

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